振り返ってみると、
・2023年
・2024年
・2025年
と変わり映えのしない1年を送っている(感じがする)。
スタートは2023年2月の青梅マラソンで、
ここで長く続いたコロナ後遺症から復帰して30キロ完走できたことだった。この年はトレイルも気になり出した頃。そして試験勉強にも復帰したのだった。
2025年はなにもできていなかったようで、
東京マラソンやトレイルなど過去最多。
1年くらい前は風前のともしびの夕刊フジだったが、知らない間に日経を読む頻度も多くなっていった。そして四季報まで読み出している。
項目は変わらず、量的な拡大はそれなりにあった。
2026年はもっと「ゴリゴリやる」だと思う。
具体的には四季報読みもそうだけれど、レバレッジメモなど作ってゴリゴリに血肉化させる、という。
気づけばランニングは血肉化してきた気はする。